メモメモ

デフォルト以外のPOPサーバから、メールのとりこみ by IM
imget --src=pop/POP:funya@*.*.*.jp
Solaris2.6へのパッチ関連の置き場(mary)
ssh1
ssh-1.2.27.tar.gzを取得
./configure
make
make install
ssh-keygenで鍵の生成。.ssh/identity.pubをログイン先の.ssh/authorized_keysとしてコピー。
ttssh
*.dllファイルが隠しファイルになってるので注意。これらとttssh本体をTeraTermProのフォルダにコピーすればok。
fips v2.0
起動ディスクで立ちあげたDOS(プロンプト)環境で
A:\> fips
各種チェックにはany keyを押して追随。→(+)←(-)↓(+10)↑(-10)を使用して、元パーティションと新パーティションにディスクを配分。だいたいoldに3GB程度割り当て。おわったら確認と、[c]でcontinue、最後の確認に[y]。終了したらメモリアロケーションエラーといわれてビビるが、おそらく2枚組の起動ディスクの2枚目からfips.exeを実行しているので、COMMAND.COMがみつからなかったりしたのだろうと判断。ブートしてもとくに問題なし。ちゃんとsys a:かformat a: /sでfips用ディスクを作るべきかな。root and boot sectorのbackupもすることだし。
今日のone liner(1/27)
grep -v HEAD access_log | perl -nale 'print $F[0]' | sort | uniq -c | sort -rn | perl -nale '@addr = split(/\./,$F[1]); $addr = pack("C4",@addr); ($name) = gethostbyaddr($addr, 2); print $F[0]," ",$name;'
Vine Linuxのインストール(1/29)
vmware
Wizardでdfの出力をひろってる関係で、export LANG=en、export LANGUAGE=enとして、日本語環境をOFFにするべし。FreeBSDのXではVGAにしか対応してないとWebに書いてあるらしい。XF86Setupでいろいろハマったものの、X_VGA16をXにsimlinkするだけで解決。
Win98をVirtual Diskにインストール。ユニマガ99.10が参考になった。safe modeで起動して、config.sysのEMM386を削除しないと起動しない。(0/2/7)
FreeBSD
生パーティションにインストール。Vineのインストールのときに、5GBの拡張DOS領域のうち3GBしか使ってないのがよくなかったらしく、FreeBSDのfdiskでみると3+5にしかみえなくてあせる。VineのfdiskでみるとExtendedという領域が5を占めて、そのうちLinuxが3なのがわかったので、消え覚悟でExtendedをずらす。Extendedをdeleteして、Extendedを3G相当(Linuxパーティションの最後まで)でadd。その中にlogicalとしてLinux nativeとLinux swapを作成。元の設定とかわらないようにシリンダ(ユニット?)数をあわせて。そして最後の2をFreeBSD用にBSD/386(ID:165(0xa5))としてわりあて。wとして実際に反映。
FreeBSDのインストールは最初Noviceでやったらディスクラベルが書きこめなくて悩む。もう一度、今度はCustomでやるとうまくいきました。2回目がよかったのか、Customがよかったのかは謎。
MBRをいじらなかったので、VineのlinuxconfでLILOからFreeBSDをブートできるように設定。めでたくブートする。
CVSupでtag=RELENG_3_4_0_RELEASEと指定することで3.4RELEASEに。カーネル再構築でmakeが通らなかったのは、前の*.oが残っていたため。make cleanを入れて解決。
研究ネタ(シミュレーション)
これまで(読まれた記事数/流入記事数)でニュースグループを選択していたので、これをかえてみる。
  1. (読まれた記事量/流入記事量)
    基本的にそんなにかわらないはず。選択的にサイズの小さな記事が好まれているニュースグループの値は小さくなる。
  2. (アクセス数/流入記事量)
    評価に直結しそうな判定値。他の判定との意味づけの違いを考察する必要あり。
Apache
/usr/local/bin/apachectl start
MacのCANVASからEPSFとしてセーブしたファイル
よくわからないが、___FN4が定義されていないと文句をいうので、s/FN4/FN5/g;で置きかえ。CANVAS側の日本語フォントはOsakaで統一。中ゴシックBBBだと化けた。おそらくはOsakaがビットマップにおとされていたのではないだろうか。
日本語変換サーバがおちているとき
/etc/rc2.d/S94Wnn6 start これでどうだろう?
PowerPointでEPS読みこみ
画面にはでないが印刷はできるみたい。しかしながらギザギザするのでテクニックが必要らしい。GSviewを要調査。
というわけで、このページを参考にしつつGSviewとghostscriptのAladdinをゲット。若干ましになったけど、うーむ。
その後、もともとのEPSがきれいに表示できればOKということがわかる。PSと解釈される場合はPS to EPSで変換。EPSと認識されるようになれば、EditからPreview追加を選んで、Uncompressed TIFF6を選択。このファイルをOpenしてEditから抽出を選んでPreviewを選択。*.tifファイルとして保存。これをPowerPointで読めばOK。
FreeBSD3.4-RELEASE+PAO
BSD magazine No.3付録のCD-ROMを利用。母艦側で、Win95ならfdimage.exe、FreeBSDならddでkern.flpとmfsroot.flpを作成。試行錯誤で、3.4-RELEASEのフロッピー、3.4-RELEASEのフロッピーディレクトリの下のPAO用らしきフロッピー、一番上のディレクトリのPAO以下にあるフロッピーと試してしまったが、最後が正解。PCCARDをちゃんと認識してくれた。母艦側でftpのアカウントをつくって、ホームを/cdromにする。ノート側からftp://10.0.0.1/でインストールが成功。
Xはフォントが入ってないと動かなかった。localってよくわからなかったけど、mkdirとmkfontdirで回避できたらしい。VGAサーバはXF86Setupではあがったけど、startxではあがらなかったので、エラーをながめると水平周波数(とその後、垂直周波数)のあるべき値が書いてある。その通りにしたらちゃんと起動した。
grep local_startup /etc/defaults/rc.conf
local_startup="/usr/local/etc/rc.d /usr/X11R6/etc/rc.d" # startup script dirs.
xdmの設定は後者か?(0/4/3)
FreeBSD3.4-RELEASE(98)Rev01
NAS上のFreeBSD(98)では当然のごとく512バイト/セクタでないとIDE-HDDを認識しないので、HELP+リセットで出てくるメニューで設定。ついでにメモリの16M超を認識させる。
FreeBSDのパーティションに/をつくれない(大きすぎ?といわれる)問題は、スライスをいったん削除して作成したら解決。
ftpインストールはログインチャレンジすらしていないので調査中。後日解決。イーサアダプタの添付FDでIRQを変更。インストーラ側でもブート時-cで対応。
X起動時にキーボードを認識しない問題は、/etc/XF86Configでpc98関連の部分のコメントをはずしてok。マウスがうごかなかったのは接触不良(^^;。xdmの起動は/usr/X11R6/etc/rc.d/xdm.shでやっている。場所は/etc/rc.confのlocal_startup*というキーワードで指定。詳しくは/etc/defaults/rc.conf参照。(00/05/12)
Solaris2.6
apachectlをS91apachectlとして/etc/rc2.dにつっこんでみる。いいんだろうか。ブートして自動起動できたことを確認。(0/4/13)
mary
ftpでログインできなかったのは/etc/shellsがなかったせい。つくって/usr/local/bin/tcshを追加してOK。しかしこれなくてもloginできるのか?
Perlでよくやるミス
配列スライスは$[ .. ]でなくて@[ .. ]。One linerにてperl -aのときは$F[]だけど、自前でsplitしてるときは$_[]。
ttsshめも
いわゆるprivate keyをつかってのログインはRSAうんぬん。注意するのはログイン名はリモートのログイン名であること。
vmware
ライセンスキーの更新はメールアドレスとパスワードだけでOK。例の汎用アドレスとセキュリティの低いほうのパスワード。
ISDN
テレホーダイ番号かえ(116)。接続がうまくいかないとき113。その前にリバーススイッチを試してみること。
egroup
がるふちっくなぱすわーど
Windows95 MS-IME
CTRL-CAPSでローマ字入力とかな入力をきりかえ
IPv6 tunneling
Linuxでフロッピーのフォーマット(1.44M)
fdformat /dev/fd0H1440
Linux, FreeBSDでフロッピーイメージ(hoge.bin)のかきこみ
dd if=hoge.bin of=/dev/fd0
FMV-5100NUにDebianインストール
ブートフロッピーはresc1440.binだとうまくいかず、resc1440tecra.binだとうまくいった。パーティションを切る場合、swapを自分で切ってあげないと先に進めない。776MB程度のうち、76MB程度をswapに割りあてた。
analogのインストール
Solaris2.6では-lnslが必要。-lsocketはつけちゃだめ。
analog
/usr/share/srcにて展開。./analogで生成。analog.cfgで入力、出力の設定。こまかいところはanlghead.hをいじってからmake clean; make。めんどうだけどこれで正しいのだろうか。
CVS
setenv CVSROOTで場所をきめてcvs initする。CVSROOTというディレクトリができる。登録するときは、そのディレクトリにうつって(カレントディレクトリの内容が登録されるらしいので注意)、
 cvs import -m import target-directory-name user-name start 
とする。-mのあとはコメントとしてログに残る。
Debian
First boot Second boot diskはあふれなかったけど、やっぱりXの設定がまだだという。(7/31)
cache-stats-1.4
Linuxのrouteコマンドには'gw'が必要。
route add default gw 10.0.0.1
SolarisでNFSサーバ
/etc/dfs/dfstabにshareコマンドを記入し、shareallする。必要なら/etc/rc3.d/S15nfsserver startする。shareコマンドの-oオプション、rw=@165.242.111でアクセス制限。rw=.nets.ce.hiroshima-cu.ac.jpでもいいかも。Sol1では/etc/exportsとnfsdで制御。
tgif - gnuplot
set pointsizeでマークの大きさ指定。set terminal dash/solidでダッシュするかソリッドのまま色をかえるかを指定。
Wordで行間詰め
段落から行間隔の設定。固定値を選択してポイント数を下げる。
Solarisのtermcap、terminfoにktermを追加
cat termcap.kt >> /etc/termcap; /usr/bin/tic terminfo.kt
Apacheとcronolog
Apacheのhttpd.confではTransferLogとCustomLogは大差ない。
CustomLog file/pipe format-nickname
format-nicknameは事前に指定。あるいはCustomLogの場合は直接フォーマットを書くことができる。よってcronologの場合は以下のようにする。
CustomLog "|/usr/local/sbin/cronolog /usr/local/logs/%Y/%m/%d/referer.log" referer
TransferLog "|/usr/local/sbin/cronolog /usr/local/logs/%Y/%m/%d/access.log"
pkgadd (Solaris)
pkgadd -d directoryしてでてきたリストから選択。
sendmailのバージョン
sendmail -bt -d0.1 < /dev/null
muleでバイトコンパイル
mule -batch -f batch-byte-compile hoge.el
gnuplotのpointマーク
1: × 2: + 3: 米 4: □
kinput2 (Xのアプリケーション全般?) 用のapp-defaultsのパス指定
setenv FILESEARCHPATH /usr/X11R6.4/lib/X11/app-defaults/%N
詳しくはman XtResolvePathname
qms1660
ポート515のあとポート721もあけてみるとOK。Vine2.1のlinuxconfからだとフィルタ選択でNon-Japanese supported postscript printer。
PowerPointファイルをPDFに変換
Acrobatの入っているマシンで、Acrobat Writerを選んで印刷。
ntpクライアントでブロードキャストパケットをきく(Solaris2.6)
/etc/inet/ntp.conf に broadcastclient と記入
Windows2000のディスク増設
コントロールパネルの管理ツールからディスクの管理。エクスクラメーションマークがついているディスクについては、署名すると使えるようになる。
Emacs: fill-paragraph
M-q
Windowsのレジストリ編集ツール
regedit
ftp://ftp.thewrittenword.com/packages/free/からのパッケージインストール(Solaris2.6)
*.gcpio.gzをもってくる。どこか展開してもいいディレクトリに移動。gzip -dc *.gcpio.gz | cpio -iで展開(\d+ blocksと出れば成功)(/usr/local/bin/cpioはGNUのものを導入済)。pkgadd -d ./TWW?* でパッケージが追加できる。/opt/TWWfsw以下に展開される。
a2psで1upかざりなし
a2ps -nh -nt -ns -p
ApacheでVirtual host
Apacheのvif情報のページを参照して、vifで複数のIPアドレスを同じインタフェースにわりあて。SunOS4.1.4ではカーネルにパッチが必要だったので、このページにある変更を施した。/sys/sun/conf.c[変更] /sys/netinet/if_vif.h[新規] /sys/netinet/if_vif.c[新規] /sys/sun4m/conf/GENE_VIF[コピー+変更] /sys/sun4m/conf/files[変更]。/etc/config GENE_VIFしたあと、cd ../GENE_VIF。make depend; make。vmunixを/にコピーした。リブートしてmknodとechoリダイレクト。ifconfig vif が効くようになった。route delete で自分へのrouteを削除するとうまくいった。Apacheの設定ではBindAddressとListenについてmainとvirtualの両方の記述が必要。
Vineで音ドライバの設定
sndconfig
Solaris8でperl-5.6.1のインストール
./Configure -d -Dcc=gcc; make; make test (op/mkdirとpragma/constantとlib/safe2でfail); make install
FreeBSD4.3でプリンタの設定
/etc/printcapにマニュアルの真似をして以下を追加
qms2060d|ps|PS|S|qms|QMS2060:\
            :lp=:rm=qms2060d:rp=qms2060d:sd=/var/spool/lpd/qms2060d:
       
lpdを/usr/sbin/lpdで走らせる。ブート時から起動するには/etc/rc.confで設定。
Vine LinuxでVirtual IP
/sbin/ifconfig eth0:0 target_address
/sbin/route add target_address eth0:0
Solaris8のインストール
  1. boot cdrom
  2. 言語の選択 --- Japanese
  3. フォーマットしますか --- y
  4. swap --- 512MB(デフォルト)
  5. ディスクの先頭からswapを作成 --- y
  6. 確認 --- y
  7. システム情報の読みこみ --- 次へ
  8. ネットワークに接続 --- する
  9. DHCPを使用 --- いいえ
  10. ホスト名 --- mary
  11. IPアドレス --- 165.242.111.182
  12. ネットマスク --- 255.255.255.0
  13. IPv6を使用 --- はい
  14. ネームサービス --- NIS
  15. ドメイン名 --- nets.ce.hiroshima-cu.ac.jp
  16. ネームサーバ --- 一つを指定
  17. サーバのホスト名 --- adam, サーバのIPアドレス --- 165.242.111.170
  18. 時間帯の指定 --- 地域
  19. 地域 --- アジア東部,日本
  20. 日付と時刻 (そのまま)
  21. rootパスワード --- ****
  22. 電源管理システム --- 電源管理システムをオフに設定,質問しない
  23. プロキシサーバー構成 --- インターネットに直接接続
  24. 情報の確認 --- 確認
  25. ネームサーバ情報がまちがっています --- nets,daisy,173に変更
  26. システムの構成中にエラー
  27. ネームサービス --- DNS
  28. サーバーのIPアドレス --- 165.242.111.170,165.242.111.173
  29. ドメインの検索 (空白のまま)
  30. システムの構成中にエラー、ネームサービスなしでも同様
  31. リブートして起動時からイーサのリンクがあがってたのがよかったのかどうか、ネームサービスなしで次へ進めた
  32. ソフトウェアのインストール --- 次へ
  33. CDを挿入(ソフトウェア1/2) --- 了解
  34. インストール形式 --- デフォルトインストール
  35. インストールの準備完了 --- インストール開始
  36. CDがイジェクトされる,インストールの一覧 --- 次へ
  37. 媒体の指定(ソフトウェア2/2) --- CD
  38. インストールの一覧 --- 次へ
  39. イジェクトされる,媒体の指定(Languages) --- CD
  40. CDを挿入 --- 了解
  41. インストールの準備完了 --- インストール開始
  42. インストールの一覧 --- 次へ
  43. イジェクトされる,媒体の指定(Documentation European) --- CD
  44. CDを挿入 --- 了解
  45. インストールの準備完了 --- インストール開始
  46. インストールの一覧 --- 次へ
  47. イジェクトされる,媒体の指定(Documentation Asian) --- CD
  48. CDを挿入 --- 了解
  49. インストールの準備完了 --- インストール開始
  50. インストールの一覧 --- 次へ
  51. リブート --- リブートする
  52. 媒体の指定(Multilingual Computer Systems Suppplement CD) --- スキップ
  53. リブート --- リブートする
  54. ここまでで一応は起動。インストールのやり直し。
  55. NISの設定(nets,1つを検索)をしても通った。
  56. カスタムインストール
  57. ソフトウェアのロケール選択 --- アジア
  58. システムのロケール選択 --- 日本語(ja)
  59. 製品の選択 --- Doc-E, Doc-A, Soft2/2
  60. 追加製品の指定 --- なし
  61. 64ビットサポートの選択 --- はい
  62. Solarisクラスタ構成の選択 --- Entire Solaris Software Group
  63. ディスクの選択 --- c0t0d0
  64. ファイルシステムの配置 --- /:2000M,swap:512M,/var:1000M,/usr:3678M,/export/home:1500M
  65. インストールの準備完了 --- インストール開始
  66. 以下同じ
インストール後
andyのopenssh
sunsiteのバイナリから。zlibとopensslも同様。libgccが文句をいうので、libgcc3もpkgadd。host keyをつくってくれないので、ssh-keygen -f /usr/local/etc/ssh_host_key -N "" -C andy とした。
homeのバックアップ
/luly/Backup/mkarch.shを利用中。いちいちsuが面倒なら、su funa -c 'mkarch funa 010910 47'等がつかえそう。foreachでまわすなら、funaのところをおきかえ。
FreeBSDでのvnconfig
cdimageをマウントする場合。vnconfig vn0 hoge.img; mount -t cd9660 /dev/vn0 /cdrom。アンマウントするにはumount /cdrom; vnconfig -u vn0
perlの@INCにパスを加える
PERLLIB
?をつかっているユーザ、プロセスの確認(Device Busy時に有効)[Linux]
fuser -vm /dev/?
andyにsnortのインストール
libpcapは~/srcにあったpkgからインストール。snortはsnort.orgからだと途中で切れるので、win.ne.jpからGET。1.8.3は/usr/srcにてconfigure, make, make install。
andyにtcpdumpのインストール
sunsiteのバイナリからインストール。実行時なぜかlibcryptoがないといわれるので、opensslのライブラリが入っている/usr/local/ssl/libをLD_LIBRARY_PATHで指すようにすると動作。
oliveでopnetが動くようにする作業
/usr/local/opnet/8.0.C/sys/sun_sparc_solaris/binに通ってたパスを、/usr/local/opnet/8.0.C/sys/unix/binに変更(unix/bin/opnetがsun_sparc_solarisへのラッパになってるっぽい)。op_adminとop_modelsディレクトリを削除。あとはopnetを起動しただけ。ライセンスがとれない件は、ライセンスマネージャを起動して、ライセンスを選択してrevokeすれば解決した。
Emacsでコピペ漢字コードの設定
set-clipboard-coding-system
iconv
LANGがjaである限りにおいてはiconv_jaを実行してくれるみたい。実体がどこにあるのかは不明。
pkgrm
名前の指定はSMCimlibとかこんなの。
講座NIS更新
daisy:/var/etc/以下のpasswdを更新。daisy:/var/ypでmake passwd。/Shome/*をlulyで作成。luly:/Shomeでchown someone.snets someone。任意のホストでsu someoneしてyppasswd someoneでパスワードの設定。)
NISサーバ関係メモ
ypstart, ypstop, rpc.yppasswdd
OPNETメモ
kwanでsquid2.4-STABLE7を起動
/etc/squid/squid.confはcache:/usr/local/squid/etc/squid.confをみて、acl関係とドメインを追加。/etc/init.d/squid start
CVSup
supfileを~funaに作成。tagはRELENG_4_6_0_RELEASEとしたが、RELENG_4で4-stableにした方がよさげ。存在しないタグを指定したら、/usr/srcが変更部分以外、空になってしまうので注意。
plutoのstatic routeとXF86Config、xdm
static routeはstatic_routes="設定名1 設定名2…" としたあと、route_設定名1="dest nexthop"とする。XF86Configはxf86cfgで生成。chipset名はExpertで入力。xdmの起動は/etc/ttysのxdmをonとした。rc.confとXF86Configは"-pluto"のsuffixをつけて、~/tmpに保管。
kwanでlibwww-perl-5.65の導入
足りないPerl Moduleをごっそりmake。HTML-Parser-3.26, HTML-Tagset-3.03, MIME-Base64-2.12, URI-1.21, libnet-1.12。いずれもperl Makefile.PL; make; make test; sudo make install。最後にlibwww-perl-5.65についても同様。
harryにbind9.2.1
インストールは./configure; make; make install。デフォルトで/usr/local以下にインストール。/etc/rndc.keyがないといわれる件は、rndcontrol -s nでnを0から4まで追加したあとrndc-confgenの標準出力をrndc.confへ。またrndc.confのコメント部分をnamed.confに流し込み。
harryにpostfix-1.1.11
make; アカウントpostfixの作成; グループpostdropの作成; make install; newaliases; (これやらないと/etc/alias.dbがないといって受けとってくれない。)
harryにqpopper-4.0.4
./configure; make; make install
harryにpostfix-1.1.12
make; make upgrade;
harryにbind9.2.2
./configure; make; make install。
harryにqpopper-4.0.5(Mar/13/2003)
./configure --enable-apop=/etc/pop.auth --enable-popuid=pop; make; make install
maryにmake-3.80
sunsiteのバイナリからインストール(Apr/4/2003)。
maryにpostgreSQL(連係のため)、php4
       cd apache_1.3.27
       sudo ./configure --prefix=/usr/local/apache --enable-module=so
       sudo make
       sudo make install  (axspをmod_so対応に)
       cd ../postgresql-7.3.1/
       sudo make
       sudo make install
       cd ../php-4.3.1/
       set path=(/bin $path)    (/bin/trのため)

       sudo ./configure --with-apache=../apache_1.3.27 --enable-mbstring --enable-mbregex --enable-mbstr-enc-trans --with-config-file-path=/usr/local/apache/conf --without-mysql --with-pgsql=/usr/local/pgsql
       cd apache_1.3.27
       sudo ./configure --prefix=/usr/local/apache --activate-module=src/modules/php4/libphp4.a
       
cvs-1.11.5をmaryに
sunsiteのバイナリからインストール(Apr/9/2003)。
openssl-0.9.6j、openssh-3.6.1p1をmaryに
(openssl)./config; make; make test; make install (openssh) ./configure; make; make install (Apr/14/2003)
irchat-pj-2.4.24.22
tar xvzf irchat-pj-2.4.24.22.tar.gz; cd irchat...; make EMACS=mule pj
postgresql
createdb yosan; psql yosan; create table h15(yosan_type text, shouhi_type text, maker text, kataban text, tokuchou text, kosuu int, nedan int, seikyu_type text, teishutsu_date da te, nouhin_date date, nounyukakaku int, nounyugyosha text); grant all on h15 to nobody; \copy h15 from /var/tmp/yosanH15.txt; (Apr/15/2003) drop table h15;
cygwinで音を消す
http://www.mars.dti.ne.jp/~sohda/cygwin/faq.html参照。/usr/funa/.inputrcにset bell-style none、/usr/funa/.vimrcにset visualbell、デバイスマネージャの表示から非表示デバイスの表示→プラグアンドプレイではないドライバ→Beep→ドライバタブ。開始を停止に、スタートアップを無効に。
sshポートフォワーディング
ssh -L 80:www.hiroshima-cu.ac.jp:80 mary.nets.ce.hiroshima-cu.ac.jp(maryにログインしている間、ローカルマシンの(-L)80ポートを、www.hiroshima-cu.ac.jp:80にバインド。)
UNIX timeから日付表示への変換
perl -e 'print scalar(localtime(time()));'
kwanのipchains
/sbin/ipchains -Lで設定確認。First matchらしいので、詳細な方から追加。
sudo /sbin/ipchains -A input -p tcp -s 165.242.111.182 --destination-port 5432 -j ACCEPT
       sudo /sbin/ipchains -A input -p tcp --destination-port 5432 -j DENY
       sudo /sbin/ipchains -A input -p tcp -s localhost --destination-port 515 -j ACCEPT
       sudo /sbin/ipchains -A input -p tcp --destination-port 515 -j DENY
削除するときはsudo /sbin/ipchains -D input 1とか。
gdb
file execfileしてからattach $pidで$pidな実行中ファイルをデバッグできる。一瞬でおわってしまうような子プロセスならばsleep()をうめこんでおくのもよし。whereでエラー箇所の表示。
CVS pserverの設定
ユーザexpの作成
cvs -d /home/exp init
cd /var/tmp/net-ex
cvs import text04 exp start
/etc/inetd.conf
       cvspserver stream tcp nowait root /usr/bin/cvs cvs --allow-root=/home/exp pserver
       
inetdにHUPシグナル
telnet host 2401でテキストメッセージがでることを確認
cvs -d :pserver:exp@165.242.111.216/home/exp login
cvs -d :pserver:exp@165.242.111.216/home/exp logout
NISクライアント
/etc/hostsにサーバのNIS名を登録。/etc/defaultdomainをチェック。設定されていなければdomainnameコマンドで設定。/usr/sbin/ypinit -cでサーバの登録。ここではNIS名で登録すること。/usr/lib/netsvc/yp/ypstop; /usr/lib/netsvc/yp/ypstart
Apache+PHPの更新
libphp4.aがなかったので、/usr/local/apache-1.3.2[78]/src/modules/php4をコピーでそろえた。
       cd ../php-4.3.1/
       set path=(/bin $path)    (/bin/trのため)
       sudo ./configure --with-apache=../apache_1.3.27 --enable-mbstring --enable-mbregex --enable-mbstr-enc-trans --with-config-file-path=/usr/local/apache/conf --without-mysql --with-pgsql=/usr/local/pgsql
       sudo make
       sudo make install
       cd apache_1.3.27
       sudo ./configure --prefix=/usr/local/apache --activate-module=src/modules/php4/libphp4.a
       sudo make
       sudo make install
       
アクセスしても無応答のときは以前のプロセスが残っている場合あり。apachectl stopだけでなくプロセスの確認も。apachectl startで復帰。
qpopper
rootで/usr/local/sbin/popauth -user funa (あるいはfunaで/usr/local/sbin/popauth); /usr/local/sbin/popauth -delete funa(POPに戻す)など。
nkf202
cd /usr/local/src/nkf202; MakefileのCCをgccに。make。インストールはcp nkf /usr/local/bin/nkf2
harryのmake world
postfixがsendmailでおきかえられてしまうので、あとでpostfixにおいてmake upgradeした
cvsのbranchとりだし
cvs co -d mikan-b0_4 -r b0_4 mikan (ディレクトリmikan-b0_4を作成)
harryのapcupsd
/usr/local/etc/apcupsd/apcupsd.confでNETACCESSをFALSEに。/dev/cuaa0を/dev/usvにsymlink。/usr/local/sbin/apcaccess statusで状態取得。
cacheのRAID
/stand/sysinstallのconfigureでlabel設定。wで書きこみ。
postgresの接続制限
/home/postgres/data/pg_hba.conf
cacheのssh_host_keyをつくりなおし。Protocol 2でsshdの起動すらできなかった。
ssh-keygen -b 1024 -f /usr/local/etc/ssh_host_key -N '' -t rsa
dvipsでLetterを指定
dvips -t letter
maryのhttpdをPHP4.3.3とapache1.3.28で作り直し
以下の手順(activate-moduleの引数はlibmodphp4.aではない)
       cd /usr/local/src/php-4.3.3
       sudo ./configure --with-apache=../apache_1.3.28 --enable-mbstring --enable-mbregex --enable-mbstr-enc-trans --with-config-file-path=/usr/local/apache/conf --without-mysql --with-pgsql=/usr/local/pgsql
       sudo make
       sudo make install
       cd ../apache_1.3.28
       sudo ./configure --prefix=/usr/local/apache --activate-module=src/modules/php4/libphp4.a
       sudo make
       sudo make install
       
rsync
rsync -avz -e ssh SRC DST (archive, verbose, compress, ssh login)
gnuplotでall plots undefined
rangeに入っていないかも
passwdの暗号化(/etc/passwd用)
perl -e 'print("Password", "Salt");' でOK
ldapclient
sudo /usr/sbin/ldapclient -i -a none -b 'dc=nets,dc=ce,dc=hiroshima-cu,dc=ac,dc=jp' -o 5 -w xxxxxxxx 165.242.111.222
cvs branch
cvs -d :pserver:funa@kwan.nets.ce.hiroshima-cu.ac.jp:/home/exp tag pre_2-1_0 `cat /var/tmp/cvsarray2.txt`
cvs -d :pserver:funa@kwan.nets.ce.hiroshima-cu.ac.jp:/home/exp checkout -r pre_2-1_0 -d text2004b_p210 text2004b
cvs -d :pserver:funa@kwan.nets.ce.hiroshima-cu.ac.jp:/home/exp rtag -r pre_2-1_0 -b pre_2-1_0_fbsd49 text2004b
maryのhttpdをPHP4.3.3とapache1.3.29で作り直し
以下の手順(activate-moduleの引数はlibmodphp4.aではない)
       set path=(/bin $path)
       cd /usr/local/src/php-4.3.3
       sudo ./configure --with-apache=../apache_1.3.29 --enable-mbstring --enable-mbregex --enable-mbstr-enc-trans --with-config-file-path=/usr/local/apache/conf --without-mysql --with-pgsql=/usr/local/pgsql
       sudo make
       sudo make install
       cd ../apache_1.3.29
       sudo ./configure --prefix=/usr/local/apache --activate-module=src/modules/php4/libphp4.a
       sudo make
       sudo make install
       
cacheのsendmail
/usr/ports/mail/sendmainでmake。make installで文句をいわれたので、make deinstall; make reinstallした。8.2.10にしたつもりが、バナーは8.2.10/8.2.6。スラッシュ後半の意味を調べる?
harryのopenssh
portsが3.6.2止まりだったので、make。portsでmake deinstallしてから入れてみた。
TeXのverbatim環境
endコマンドを字下げすると、字下げ分の空白行が入ってしまう
harimaのMy Documentをバックアップ
rsync -avz -e ssh My\ Documents/* kwan:backup/harima --exclude='EIC*' --exclude='eijiro*' --exclude='ipsj/*'
cvs: para-get-pipe5
cvs -d :pserver:funa@165.242.111.216:/home/exp log para-get-pipe5.pl
CPAN
perl -MCPAN -e shell
cacheのPHP
/usrc/ports/www/mod_php4でmake。カスタマイズ画面では機能選択後ESCで次へ。make deinstall(バージョン4系がすでに入っている場合)。make install
Solarisで共有ライブラリのサーチパス変更 (上書きなので慎重に; 最後はlibcryptoをひくため)
crle -c /var/ld/ld.config -l /usr/local/lib:/usr/local/X11R6/lib:/usr/lib:/usr/openwin/lib:/opt/hpnp/lib:/usr/local/ssl/lib
namazu-2.0.14
File:MMagicが必要だったのでCPANで。ただしインストール時だけrootになるというのがうまくできなかったので、~/.cpan/buildの下でperl Makefile.PL; make; make install 以前のバージョンを消せといわれた場合は従う。
apache1.3.33+php4.3.10
cd ~/work/apache_1.3.33; ./configure --prefix=/usr/local/apache --activate-module=src/modules/php4/libphp4.a; cd ../php-4.3.10; ./configure --with-apache=../apache_1.3.33 --enable-mbstring --enable-mbregex --enable-mbstr-enc-trans --with-config-file-path=/usr/local/apache/conf --without-mysql --with-pgsql=/usr/local/pgsql; make; make install-sapi install-pear; sudo make install-clie install-build install-headers install-programs; cd ../apache_1.3.33; ./configure --prefix=/usr/local/apache --activate-module=src/modules/php4/libphp4.a; make; sudo make installは書き込み不可がわざわいしてfail(Jan/6)。sudoでmake install-includeとinstall-dataとinstall-configをやっとく(Jan/7)。
FreeBSDのネットワーク設定やりなおし
sudo -c '. /etc/rc.network; network_pass1' など(/etc/rc参照)
ntpの設定
/etc/ntp.confを記述 起動 ntpq -p で状態
apache1.3.34+php4.4.1
cd ~/work/apache_1.3.34; ./configure --prefix=/usr/local/apache --activate-module=src/modules/php4/libphp4.a; cd ../php-4.4.1; ./configure --with-apache=../apache_1.3.34 --enable-mbstring --enable-mbregex --enable-mbstr-enc-trans --with-config-file-path=/usr/local/apache/conf --without-mysql --with-pgsql=/usr/local/pgsql; make; chmod -R a+w ../apache_1.3.34/src; sudo make install; cd ../apache_1.3.33; ./configure --prefix=/usr/local/apache --activate-module=src/modules/php4/libphp4.a; make; sudo make installは書き込み不可で一時ファイルがつくれてないっぽい(2005/Dec/2)。
plala FTP
あかうんとのパスワードを海老から蛸へ
sche DBの更新
(kwan) psql schedule; create table h18(hiduke date, common text, ishida text, takahashi te xt, funa text, obata text, other text); grant all on h18 to nobody; \q; (mary) cd ~/work/nets; ./date_gene.pl > sche_h18.txt; scp sche_h18.txt kwan:/var/tmp; (kwan) psql schedule; \copy h18 from /var/tmp/sche_h18.txt; \q; (grantの;を忘れず、GRANTと返事が返ってきたことを確認)
postfixのLAN内配送
relayhostを指定している場合、transportマップにLAN内マシンを記述。たとえば
cache.nets.ce.hiroshima-cu.ac.jp smtp:cache.nets.ce.hiroshima-cu.ac.jp
記述後は postmap /etc/postfix/transport で有効に(/etc/postfix/transport.dbに反映される)。
dhcp-3.0.3 (2006-03-24)
./configure; make; make install